MOIWAからのメッセージ
- > 真ん中に愛のあるスキー場「MOIWA」。
- > 最高のパウダースノーをひとりでも多くの人へ。
- > スキー&スノーボードの魅力を、明日に伝えるために。
- > もっと子供たちに、自然とふれあう喜びを。
- > アフタースキーも「MOIWA」の魅力。
MOIWAはニセコの中でも歴史あるスキー場として知られ、そのはじまりは1919年(大正8年)にまで溯ります。当時はまだリフトもない時代で、スキーヤーたちは数時間かけて山を登り、スキーを楽しんでいました。類まれな雪質と豊富な降雪量、そして小さいながらも末広がりの素直なコース。さらにMOIWAはとても眺めが良く、特に 晴れた日に見る羊蹄山の美しさは格別です。
この自然がくれた最高のロケーションは多くの愛好家たちを魅了し続け、1966年(昭和41年)に正式に「ニセコモイワスキー場」として開設されました。以来、MOIWAは、極上のパウダースノー・リゾートとして地元の人々はもちろん国内外のスキーヤーから親しまれ、近年ではオーストラリアやヨーロッパから多くのスキーヤーやスノーボーダーが訪れる「プライベート感覚のゲレンデ」として愛されてきました。
これまで大規模なリゾート開発をのがれてきたMOIWAは、今も昔のままの美しい景観を残しています。スタッフの温かいおもてなしやこの山を大切に想うたくさんの人のやさしさも昔のまま。それは、いつの時代も人々の愛を中心に栄えてきたMOIWAならではの大きな特徴です。
MOIWAの新しいロゴマーク。
2009年から新しいロゴマークとともにリニューアルオープンしたMOIWA。
このロゴマークには「愛(I)があるスキー場」、「一番(I)」、「私(I)だけの」という意味が込められています。



